パンチングマシーンあるある

パンチングマシーンが好きな人、よくやる人、また、やったことがある人ならきっと分かってもらえるであろうパンチングマシーンあるあるです。

それではどうぞ。

パンチングマシーンあるある

200円だと1回しかやらないが100円だとつい何回も遊んでしまう。

本当はやりたいけれど周囲を気にしてしまい、できないタイミングもあったりする。

筐体が古いと萎える。

新しい筐体だと提供施設そのものの評価が上がる。

殴る前の注意事項説明シーンをボタン連打で飛ばそうとする。

しかし、それには意味がないということに薄々気づいている。

1回目はだいたい弱い。

自分のパンチよりも他人のパンチでパッドが倒れる音の方がすごいと感じてしまう。

100キロ台前半というスコアに残念がる。

100キロ台後半というスコアにちょっとがっかりする。

200キロ以上のスコアを出して少しだけホッとする。

200キロ台後半のスコアを出して自分の拳に自信を持ってしまう。

期待よりも低い数値が出ると機械のせいにしがち。

パンチの数字だけを知れれば良く、ゲームのストーリーや記録後の名前付けはほぼほぼどうでも良い。

のめり込んでマイグローブを持参してしまった経験がある。

本当は数回プレイしたいがなぜか一回しかやらない。

パンチングマシーンあるあるのまとめ

いかがでしたか?パンチングマシーンを一度でもやったことがある方なら共感して頂けたのではないでしょうか。